映画

<つなぐ 戦後74年>毎日上映 土浦の劇場「聖地」に 「この世界の片隅に」:茨城 - 東京新聞(2019年8月10日)

https://megalodon.jp/2019-0810-1045-48/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/ibaraki/list/201908/CK2019081002000161.html 土浦セントラルシネマズ www.tsuchiura-central.com

若者に届く「東京裁判」を 小林正樹監督作・長編ドキュメンタリー映画 4Kデジタル化 - 東京新聞(2019年8月1日)

https://megalodon.jp/2019-0801-1608-22/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/entertainment/news/CK2019080102000209.html 映画「東京裁判」から。法廷での東条英機(c)講談社2018

女子少年院で出会った4少女 心の声に耳傾けて きょう渋谷で映画「記憶」の上映会:東京 - 東京新聞(2019年7月30日)

https://megalodon.jp/2019-0730-0919-21/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/tokyo/list/201907/CK2019073002000115.html 「セカンドチャンス!」のホームページ https://secondchance-tokyo.jimdo.com/

辺野古の現状、米で発信 県系2世の高校生与那嶺さん 各地で自作映像上映 - 琉球新報(2019年7月29日)

https://megalodon.jp/2019-0729-1827-24/https://ryukyushimpo.jp:443/news/entry-962398.html

憲法身近に 市民の映画 五日市憲法テーマ 西多摩の心意気 - 東京新聞(2019年7月1日)

https://megalodon.jp/2019-0724-0936-43/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/national/list/201907/CK2019070102000244.html 関連) あきる野映画祭最後の「映像市」 プレイベント - 読売新聞オンライン(2019年7月21日) www.yomiuri.co.jp 「五日市憲法…

創刊100年「キネマ旬報」志高く 批評と顕彰で権威 - 東京新聞(2019年7月21日)

https://megalodon.jp/2019-0722-1019-42/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/entertainment/news/CK2019072102000183.html

障害者、共に生きよう 脳性まひの男性追った映画公開 - 東京新聞(2019年7月7日)

https://megalodon.jp/2019-0707-1834-06/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/national/list/201907/CK2019070702000148.html 「えんとこの歌」予告編

松坂桃李がSNS社会に思うこと「『何も言わないこと』が一番無難に」 (1/3) - AERA dot.(2019年7月4日)

dot.asahi.com 松坂桃李&シム・ウンギョンW主演! 前代未聞のサスペンス・エンタテインメント/映画『新聞記者』予告編

公開日にも確たる意図 映画「新聞記者」なぜリスク取った - 日刊ゲンダイDIGITAL(2019年6月29日)

www.nikkan-gendai.com 企画始動から2年弱。現在進行形の政治事件をモデルにした作品の上映は異例だ。官邸が巧妙に仕掛ける同調圧力によって社会全体が萎縮する中、なぜリスクを取ったのか。エグゼクティブプロデューサーの河村光庸氏に聞いた。 映画『新聞…

慰安婦テーマ「主戦場」上映中止求め、ケント・ギルバート氏ら提訴「名誉を毀損された」 - 弁護士ドットコムニュース(2019年6月19日)

https://megalodon.jp/2019-0620-0934-06/https://www.bengo4.com:443/c_18/n_9780/

教え子との“絆” “情熱”呼び覚ます 映画「泣くな赤鬼」あす公開 - 東京新聞(2019年6月13日)

https://megalodon.jp/2019-0616-0926-03/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/entertainment/news/CK2019061302000200.html 映画『泣くな赤鬼』本予告(出演:堤 真一 / 柳楽優弥 川栄李奈)

(余録) 毎朝、当日券を求めて長い列ができる… - 毎日新聞(2019年6月16日)

https://mainichi.jp/articles/20190616/ddm/001/070/116000chttp://archive.today/2019.06.16-003111/https://mainichi.jp/articles/20190616/ddm/001/070/116000c 毎朝、当日券を求めて長い列ができる。東京・神保町の岩波ホールで公開中の映画「ニューヨ…

<南風>愛と法ってなんだ? - 琉球新報(2019年6月13日)

https://ryukyushimpo.jp/hae/entry-935419.htmlhttps://megalodon.jp/2019-0613-1035-11/https://ryukyushimpo.jp:443/hae/entry-935419.html 知らない事を知った瞬間に生まれる感情はさまざまだ。まさに喜怒哀楽。映画『愛と法』には、もがき苦しむ人間が…

映画「新聞記者」公開を前に、東京新聞の望月衣塑子記者や元官僚の前川喜平氏らが対談 - The Huffington Post(2019年5月23日、6月1日、7日)

映画「新聞記者」で登場する内調とは。望月衣塑子・東京新聞記者や元官僚の前川喜平氏が明かす実態【動画】 - The Huffington Post(2019年5月23日) www.huffingtonpost.jp 映画「新聞記者」にも登場する内調とは一体どんな組織か。官邸を知る記者や元官僚が…

「権力監視こそがメディアの役割」望月衣塑子さんと前川喜平さんが官邸とメディアの裏側を披露 映画「新聞記者」記念シンポ - 琉球新報(2019年6月8日)

https://megalodon.jp/2019-0608-0957-23/https://ryukyushimpo.jp:443/news/entry-932549.html 映画『新聞記者』特報

映画・主戦場「出演者と合意書」 監督側、対立の保守派に反論 - 東京新聞(2019年6月4日)

https://megalodon.jp/2019-0604-0906-40/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/national/list/201906/CK2019060402000117.html 関連)慰安婦映画「主戦場」監督が反論 保守派に「承諾得た」 - 東京新聞(2019年6月3日) kodomo-hou21.hatenablog.com

慰安婦映画「主戦場」監督が反論 保守派に「承諾得た」 - 東京新聞(2019年6月3日)

https://megalodon.jp/2019-0603-1821-08/https://www.tokyo-np.co.jp:443/s/article/2019060301001945.html 『主戦場』2019年5月30日 関連) 慰安婦テーマの映画「主戦場」に保守論客が大激怒 出演者らが抗議声明「一方的なプロパガンダ映画」 監督を法的追…

慰安婦問題に迫るドキュメンタリー 映画「主戦場」めぐりバトル - 東京新聞(2019年5月31日)

https://megalodon.jp/2019-0531-1108-49/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/national/list/201905/CK2019053102000136.html 映画『主戦場』予告編

86歳のRBGが現代のポップアイコンになった理由 ギンズバーグ夫妻に学ぶ、新しい時代の男女の姿 - Real Sound(2019年5月22日)

■伊藤聡さん海外文学批評、映画批評を中心に執筆。cakesにて映画評を連載中。著書『生きる技術は名作に学べ』(ソフトバンク新書)。 realsound.jp 映画『RBG 最強の85才』予告編

(斜面)「記者たち 衝撃と畏怖の真実」 - 信濃毎日新聞(2019年5月23日)

https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190522/KT190521ETI090005000.phphttp://archive.today/2019.05.23-001314/https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190522/KT190521ETI090005000.php 米国の社会派映画には作り手の骨太のメッセージがある。公開…

改憲のねらい 考える 26日から武蔵野市で 50回目の上映会:首都圏 - 東京新聞(2019年4月24日)

https://megalodon.jp/2019-0425-0921-51/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/metropolitan/list/201904/CK2019042402000159.html 憲法を考える映画の会 kenpou-eiga.com

<金口木舌>KKKのいる世界 - 琉球新報(2019年4月25日)

https://ryukyushimpo.jp/column/entry-908645.htmlhttps://megalodon.jp/2019-0425-0924-01/https://ryukyushimpo.jp:443/column/entry-908645.html 「史上最も大胆な潜入捜査」との標語でアカデミー賞脚色賞を受賞した「ブラック・クランズマン」は、白人…

【放送芸能】初恋の少年に誓った不戦 渡辺美佐子 映画「誰がために憲法はある」 - 東京新聞(2019年4月21日)

https://megalodon.jp/2019-0422-1421-45/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/entertainment/news/CK2019042102000200.html 映画「誰がために憲法はある」予告編

公立中学でも退学に―仏の格差問題が問う“生徒を救う”教育 - dmenu映画(2019年4月6日)

movie.smt.docomo.ne.jp 『12か月の未来図』予告編

故郷追われ うずく心の傷 ドキュメンタリー映画「福島は語る」 - 東京新聞(2019年3月7日)

『福島は語る』予告編 土井敏邦 https://megalodon.jp/2019-0308-1905-14/https://www.tokyo-np.co.jp:443/article/entertainment/news/CK2019030702000223.html

[大弦小弦]昨年公開された韓国映画「1987、ある闘いの真実」は… - 沖縄タイムス(2019年3月5日)

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/392407https://megalodon.jp/2019-0305-1031-04/https://www.okinawatimes.co.jp:443/articles/-/392407 昨年公開された韓国映画「1987、ある闘いの真実」は1987年、軍事政権の圧政にあえぐ国民が大統領…

(斜面) トランプ政権に抗議するかの映画のメッセージが物語る。 - 信濃毎日新聞(2019年2月27日)

https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190227/KT190226ETI090004000.phphttp://archive.today/2019.02.27-014009/https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190227/KT190226ETI090004000.php 「グリーンブック」は黒人が利用できる全米各地のホテル、レ…

投稿続く「金子さんしのぶ句」 一周忌座談会 ドキュメント映画試写会も - 東京新聞(2019年2月21日)

www.tokyo-np.co.jp https://megalodon.jp/2019-0221-2203-39/www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201902/CK2019022102000166.html

「疎開保育」で伝える戦争 多摩市のライター・久保さん原作「あの日のオルガン」全国上映へ:首都圏 - 東京新聞(2019年2月19日)

www.tokyo-np.co.jp https://megalodon.jp/2019-0221-2137-28/www.tokyo-np.co.jp/article/metropolitan/list/201902/CK2019021902000171.html太平洋戦争末期、2歳から6歳の園児53人を東京から埼玉県蓮田市に集団疎開させた保育士たちがいた。東京都多摩…

(筆洗) 映画監督の佐藤純彌さんが亡くなった - 東京新聞(2019年2月20日)

www.tokyo-np.co.jp https://megalodon.jp/2019-0220-1335-13/www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2019022002000128.html真珠湾攻撃を描いた日米合作の超大作映画「トラ・トラ・トラ!」(一九七〇年公開)。日本側の監督は当初、黒澤明さんだった…