参院選

改憲掲げる「第三極」維新の野心 「参院選で議席倍増」「次期衆院選で野党第1党」 躍進なら保守勢力が拡大 - 東京新聞(2022年4月21日)

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【政界地獄耳】安倍、麻生らの放言にうんざり - 日刊スポーツ(2022年4月19日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202204190000052.html ★18日、自民党選対委員長・遠藤利明は党愛媛県連で「原油高や物価高で経済が不安だ。大変苦戦するのではないかと懸念している」とウクライナ情勢やコロナ禍で国民生活が…

【政界地獄耳】「野党共闘」どころか「与党共闘」突き進む国民民主の末路は - 日刊スポーツ(2022年3月30日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202203300000182.html ★野党共闘どころか与党共闘にまっしぐら。28日、国民民主党、立憲民主党は参院香川選挙区(改選数1)にそれぞれ新人候補を擁立することを発表。国民は着々と与党化を進め…

揺らぐ首相のお膝元「自民王国」広島 河井事件巡る補選も「不戦敗」- 毎日新聞(2022年3月19日)

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【政界地獄耳】芳野と小渕の会食 連合と自民党の接近シグナル - 日刊スポーツ(2022年2月22日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202202220000066.html ★17日夜、連合会長・芳野友子が自民党組織運動本部長・小渕優子と東京都内で会食していたことが発覚して野党関係者は大騒ぎだ。まして芳野はその会食直前まで立憲民主、…

臨時国会不召集、二審も憲法判断せず 東京高裁、参院議員の訴え退ける - 東京新聞(2022年2月21日)

www.tokyo-np.co.jp <寄稿>憲法53条訴訟を考える 裁判所は無用の遠慮をやめよう 志田陽子(武蔵野美術大学教授)- 東京新聞(2021年2月2日) www.tokyo-np.co.jp

連合参院選方針 政治との関係問い直せ - 京都新聞(2022年2月19日)

www.kyoto-np.co.jp

連合の「支援」得られる?立民に波紋 参院選方針で「支援政党」明示せず - 東京新聞(2022年2月19日)

www.tokyo-np.co.jp

【政界地獄耳】納得できるか?国家公安委員長の「説明」- 日刊スポーツ(2022年2月12日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202202120000068.html ★「法令に則して適正に処理している」。この10年あまり、どれほど国民に対して誠意のない答えを政府や与党はしてきたことか。場合によっては野党にも当てはまる。権力を…

「起訴相当」沖宗市議が辞職 検察審査会の議決後2人目、広島市議としては初の辞職 - TSSテレビ新広島(2022年2月4日)

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河井夫妻事件で現金受け取った市議が辞職 「起訴相当」議決後初か - 朝日新聞(2022年2月1日)

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連合、立憲民主が参院選で共産と連携すれば「推薦せず」? 共産アレルギーの芳野会長は自民に接近 - 東京新聞(2022年1月31日)

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受領側の処分 責任をうやむやにするな - 信濃毎日新聞(2022年1月30日)

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連合の参院選方針案 「非自民」の旗降ろすのか - 毎日新聞(2022年1月28日)

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時効か起訴か、議決に戦々恐々 河井元法相夫妻の大規模買収事件で被買収の地方議員ら100人 「辞めるかも」の声も(中国新聞デジタル) - Yahooニュース(2022年1月23日)

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コロナ禍に絡め強まる緊急事態条項創設の改憲論 夏の参院選が焦点 憲法、岐路の1年に - 東京新聞(2022年1月24日)

「クリーンエネ戦略」に原発新増設盛り込まず 政府、参院選影響懸念 - 毎日新聞(2022年1月18日)

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【政界地獄耳】鳩山元首相に出馬促す生臭い動き - 日刊スポーツ(2021年12月10日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202112100000070.html ★読売新聞によると来年の通常国会は1月17日に召集、法は通常国会の会期を「150日間」と定めており、1月17日召集の場合、会期末は6月15日となる。それに従えば参院選挙の…

【政界地獄耳】新生立憲民主党は来夏参院選が天王山 挙党体制ができるのか - 日刊スポーツ(2021年12月1日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202112010000066.html ★不思議な投開票だった。立憲民主党の代表選は党員・地方議員票をまず開票してから国会議員の投票に移る方式。党員・地方議員の投票結果が国会議員の投票行動に影響を与…

「野党共闘の必要性は変わらず」参院選に向け、地域ごとの柔軟な戦略を 法政大の山口二郎教授に聞く - 東京新聞(2021年11月11日)

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【政界地獄耳】野党は共闘失敗から学べるか - 日刊スポーツ(2021年11月2日)

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202111020000094.html ★各メディアの直前の予測も有権者の行動を読み切れなかった。共同は「自公で過半数割れあり得る」とまで直前に流していた。それほど読み切れない選挙だったのかもしれな…

参議院静岡補選で野党山﨑候補が勝利、その理由と衆院選への影響を分析(大濱崎卓真さん)- Yahooニュース(2021年10月24日)

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河井陣営資金 これで幕引き許されぬ - 朝日新聞(2021年9月27日)

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河井事件 100人不起訴 国民の信頼得られない - 琉球新報(2021年7月14日)

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公選法で不起訴 「厳正公平」でなくては- 東京新聞(2021年7月8日)

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(筆洗) ルイ・アームストロングの一九五二年のヒット曲に「二人のタン…- 東京新聞(2021年7月8日)

https://www.tokyo-np.co.jp/article/115284 ルイ・アームストロングの一九五二年のヒット曲に「二人のタンゴ」というのがある。原題は「Takes Two to Tango」。そのまま訳せば、「タンゴを踊るには二人いる」というところか。<船も一人で漕…

河井事件で100人不起訴 納得できない検察の判断 - 毎日新聞(2021年7月8日)

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河井夫妻事件 受領者不問とはいかぬ- 朝日新聞(2021年7月8日)

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河井夫妻大規模買収事件 現金受領側の全100人不起訴へ 東京地検 - 毎日新聞(2021年7月6日)

mainichi.jp

[衆参3選挙自民全敗]政治不信の連鎖を断て - 沖縄タイムス(2021年4月27日)

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